「バスがあっても時間が合わない」
「本数が少なくて使えない」
「結局、車がないと不便」
一方で、
高砂市は年間約7,000万円をかけて
コミュニティバスを運行しています。
でも実は…
1便あたりの平均利用者は約5人
これは、
「必要ない」のではなく「今の形が合っていない」
ということです。
交通は“あればいい”ではなく、
「便利に使えること」が大事です。
以前に高砂市地域公共交通の最適化について
投稿しましたが、
これから4〜5回に分けて、
高砂市の交通をどうすれば良くできるのか、
私の考えを分かりやすくお伝えしていきます。
どうぞ宜しくお願い致します![]()



