加古川・三木ではもう始まってる。「AIオンデマンドバス」を高砂にも

「AIオンデマンドバスって、何?」
スマホや電話・FAXで行き先と時間を申し込むと、AIが一人ひとりの希望を分析して最適なルートを作成。バスがそのルートを走り、乗りたい場所・降りたい場所をかなえてくれる——それが、いま次世代の公共交通として注目されている「AIオンデマンドバス」です。
停留所(ミーティングポイント)は約300メートルごと。歩いてすぐ行ける距離に設けられ、乗客の希望に合わせて乗り降りができます。
すでにお隣の加古川市や三木市では導入が始まっています。この便利な仕組みを、なんとか高砂でも実現したい。私はこの1年間、市に対して導入を働きかけてきました。
続きもぜひご覧ください。よろしくお願いします。
高砂市議会議員 横田ひでき