広報たかさご5月号の2ページをご案内します。
1.高砂市の建物は築40年以上が約半数
市民病院は築36年
2.建物の寿命は約60年
市民病院は寿命まで24年
3.高砂市にはどんな建物があるの?
(市民病院は赤色)
市内6中学校の全校が市民病院より古い
市内10小学校のうち8小学校が市民病院より古い
学校の建て替えはいつ?
統廃合も議論しなくてはいけないのでは?
市民病院は民営化され、今まで出来なかった経営改革のいくらが実現する可能性が高まっています。
それを確認してからでも遅くないのでは?
厳しい財政事情により、市民のみなさんから
お預かりしている税金の使い方の優先順位を
熟慮すべきです。



